GCP課長通知「医薬品の臨床試験の実施の基準の運用について」新旧対照表
付:「(付録)必須文書の構成について」新旧対照表

2006年3月22日
日本QA研究会GCP部会
特別プロジェクト3

「医薬品の臨床試験の実施の基準の運用について」(H.9.5.29付)が、省令GCPの改正に伴い改正され通知(H.16.7.22付<*>)されました。本資料は、日本QA研究会(JSQA)GCP部会 特別プロジェクト3 で作成した両通知間の新旧対照表です。
本資料の内容は下記のとおりであり、新旧通知間の比較だけではなく、新通知における「治験依頼者」と「自ら治験を実施する者」の二者間についても比較しました。また、事務連絡(H.16.10.18)された必須文書については、新旧比較に加えICH-GCPの必須文書との違いについても考察をしたものです。

1. 「医薬品の臨床試験の実施の基準の運用について」新旧対照表
2. 「医薬品の臨床試験の実施の基準の運用について」(改正課長通知)における「治験依頼者」と「自ら治験を実施する者」の二者間の記載についての比較対照表
3. 「(付録)必須文書の構成について」新旧対照表
4. 「(付録)必須文書の構成について」に取り上げられていないICH-GCP必須文書について
<*> 対照には、新通知としてH.17.10.25付のものを使用しました。

* データは14ファイルありタイプがWord およびPdfの2種類あります。
それぞれをまとめてLzhおよびZipで圧縮してありますので、いずれかの○印をクリックしてダウンロードし、解凍してご利用ください。 解凍ソフトのLhasa32はここからダウンロードすることができます。

タイトル ファイルタイプ LZH ZIP
GCP課長通知「医薬品の臨床試験の実施の基準の運用について」新旧対照表 Word
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