2018年7月19日更新

○JSQAは「第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2018 in 富山」の共催団体です。

「第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2018 in 富山」からのお知らせ

平素より大変お世話になっております。
第18回CRCあり方会議代表 大野昌美(日本SMO協会)です。
7月13日に、CRCあり方会議について最新情報をご案内させていただきましたが、事前参加登録を7月27日(金)23:59まで延長しました。

  • 事前参加登録期間は、7月27日(金)までです。
    当日参加登録もできますが、参加を予定されている方、参加を検討されている方は、是非お早めにご登録をお願いします。
  • 7月9日にプログラムを更新しました!
    各セッションにおける演者の方々の演題、共催セミナーの概要を公開しました!
    また、会期2日目(9月17日)10:45~、第3会場(ANAクラウンプラザホテル富山)において、
    【日本臨床薬理学会特別企画】 『メディアと臨床試験;医療ドラマが投げかけたもの』を開催することとなりました。

最新のプログラムは、ホームページ↓↓をご覧ください。
http://ccct.jp/crc2018_toyama/program.html

  • 3つの定員制プログラムの参加者を募集しています!!
    受付期間は、7月31日(火)までです。
    定員を超える応募があった場合には、受付期間中でも申し込みを締め切らせていただきますので、興味のある方はお早めにお申し込みをお願いします。

【ワークショップ1】
『治験チームのSHINKAとは? ~レジリエンスに向けて、CRCとCRAで考えよう!~』
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普段一緒に仕事をしている治験チームのプレイヤーと対話し、お互いの背景や考えを共有してみませんか?
お互いを理解し、協働していくことで、治験チームとして一緒にSHINKAしていきましょう!
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【ワークショップ2】
『専門職としてのマインドを育てる! ~Research Integrityを実現するために~』
(参加体験型ワークショップ)
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色々な場面のシミュレーションを自分自身で感じ、考えることを体験してみませんか?
明日からの現場に生かして、チーム全体で考えていく場につなげていきましょう!
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【ワークショップ3】 <臨床試験支援財団企画>
『コミュニケーションのスキルを磨こう! ~伝える~』(参加体験型ワークショップ)
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伝え方によっては、受け手の印象や受け取り方が異なります。
伝わりやすい「伝え方」を、このワークショップを通じて考えてみませんか?
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ワークショップのお申し込みは、以下からお願いします。
http://ccct.jp/crc2018_toyama/registration.html

臨床研究法施行後半年の現状、QMS、ビッグデータ等、今が旬の内容や、CRCやCRAの皆様方にとって新たな気づきが得られるセッションをたくさんご用意しています。

プログラム委員による渾身の作ばかりですので、是非奮ってご参加いただけますと幸いです。
運営委員会・プログラム委員会一同、皆様のお越しを心よりお待ちしています。

第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2018 in 富山
会議代表 大野 昌美(日本SMO協会)